三協立山アルミ

防音 外からの騒音、室内の音漏れを抑える。

外窓(既存サッシ)と内窓で、騒音の侵入および室内の音漏れも抑えます。

外窓+プラメイクEで二重窓になりますので、そこから生まれた中間空気層で防音効果を高め、窓からの騒音の侵入を防ぎ、室内からの音漏れを抑えます。 また、中間空気層の厚さ(間隔)が大きくなるほど防音効果が得られるので、外窓とプラメイクEの間隔を広げ(ふかし)、中間空気層の厚さが大きくなるふかし枠を使用すればさらに防音効果は高まります。

T-4等級(中間空気層 80mm)の場合

T-4等級(中間空気層 80mm)の場合

より防音効果を高めるなら…

より防音効果を高めるなら…
※写真は、ふかし枠70mmです。

外窓とプラメイクEの間隔を広げ(ふかし)中間空気層を大きくするふかし枠(オプション)がおすすめです。

詳しくはコチラ


 
数字で見る、騒音レベル 既設外窓にプラメイクEを取り付けると−40dBの遮音性能

■ 遮音性


T-4等級
※当社アルミ製 単板ガラス引違い窓に単板ガラス仕様のプラメイクE 引違い窓を取り付けた場合。(中間空気層80mm)
※2枚建 窓タイプ クレセント付の場合です。(社内試験による)


プラメイクEの防音効果を実感してください。 遮音効果比較を見る


※遮音効果は、窓だけでなく壁や床など建物の条件に影響されます。また、音域により同等の効果を得ることができない場合があります。

※ガラス厚は5mm以上がおすすめです。

※二重窓になることで気密性が向上しますが、音が部屋にこもる事があります。
窓の不具合ではありませんのであらかじめご了承願います。